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セールスコピーライティングをテクニックで語るなんて3流!もっと大切なものがあるよ!気づいて!

    
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セールスコピーライティングをテクニックで語るなんて3流!もっと大切なもの...

あけましておめでとうございます!セールスコピーライターの長嶺です。

少し遅めのご挨拶となりましたが今年もよろしくお願いいたします。

さて、新年第一回目の記事ということもあるので、今回の記事はスタート地点に立ち返り、セールスコピーライティングの本質に近いお話をお話します。

僕はブログやメルマガでいろいろなことを書いていますけど、どのテクニックもどの考え方も、突き詰めていけば今日お話しする内容が全ての答えになるんじゃないかなぁ。

セールスコピーライティングを学びたいって人は是非ご一読ください。

 

セールスコピーライティングをすぐマスターしたい?
ならば外国語と同じように考えよう!

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外国語をすばやく覚えるには、
その国に恋人を作ることが一番だといわれます。
これは有名な話ですよね。では、それがなぜだかあなたはご存知ですか?

 

それは、外国に恋人を持つと相手の気持ちを知るのに必死になるからだと言われています。

繋がりたい相手をもっと知りたい気持ち。
つながりたい相手にもっと伝えたい気持ち。

その強い気持ちが外国語の習得に繋がるわけです。
で、僕はコピーライティングも同じだと考えています。

 

日本人は英語がヘタクソだと言われてますが、それは日本の英語教育が、文法やら単語の暗記やらそういう言葉の仕組みから学ぼうとするからだと言われてます。

 

これ・・・まったく同じなんですよ。
当たり前ですけどコピーライティングも言語です。
だからまず、興味を持つべきは「お客様がどういう人なのか」です。

そして、その次に「お客様に自分は何をしてあげられるのか」

相手がどんな人で → 自分は何をしてあげられるか。

そして「そのことを相手に気に入ってもらう(伝える)にはどう書くのが一番なのか?」
それを悩みぬいて書き上げたものが、相手の喜ぶセールスコピーライティングなんです。

 

セールスレターはラブレターなんです。

 

僕は、セールスレターをよくラブレターだと言います
「心の手紙」なんです。
だから、僕はコピーライティングをテクニックやノウハウで語る人は3流だと思っています。

テクニックに固執したコピーライティングはとにかくひたすらキモチワルイものです。

そういう人を見ると目を覚まさせたくなります。笑

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Natureに込めた僕の想い

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僕の会社名はNature(ネイチャー)ですが、ただ自然好きでつけた名前ではありません。笑
Natureには、自然という意味のほかに「本質」や「素質」といった意味もあります。

本質に従い、素質(個性)を生かしたビジネスこそが、一番相手に響いて利益を最大化する。

そう思ってつけた名前です。

これって、セールスコピーライティングにも同じことが言えます。自然にやればいいんですよ。
と、まぁ正月を迎えると、なんかこうやって自分を見つめなおしてしまいますね。笑
さっきまで、天井見上げながら自分を見つめなおしていたんですが、自然な流れで人生楽しめているなぁと再確認しました。

今年もブレずに行けそうです^^
そして、そんな今年も既に3日経過。
2013年の僕は1月1日に事業スタートして、1月9日までに53万の利益を出しました。

過去の自分には負けたくないものですね。
2017年も張り切ってまいりましょう!

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